トレーニングを記録して、続ける。

セットと重量のログ、HealthKit の体重や消費カロリー。それだけでレビューや今日のメニューが出ます。食事記録は不要です。

できること

使い方

  1. 1

    記録する

    いつもどおりログする。目標はあとからで大丈夫です。

  2. 2

    コーチに見てもらう

    ボタンを押したときだけ動きます。タブを開いただけでは走りません。

  3. 3

    メニューを始める

    提案がセッションに入ります。提案は次の生成にも効きます。

よく聞かれること

CalmyFit とは何ですか?

CalmyFit は、トレーニング記録アプリと AI コーチをひとつにしたサービスです。セット・重量などのログと HealthKit のデータを読み取り、進捗レビュー・月と週の方針・今日のメニュー・伸び悩みへの提案を返します。

チャットで相談するタイプの AI ではなく、記録から読み取って、必要なときに具体的な一手を出す「静かなコーチ」です。

食事記録は必要ですか?

不要です。CalmyFit は、ユーザーが実際に続けやすいデータ——トレーニングログと HealthKit のパッシブデータ(体重・消費カロリーなど)——だけに賭けています。

食事記録や PFC 管理は当面のスコープ外です。消費側のデータは見えることがありますが、食事の記録を勧めたり、食事コーチをしたりはしません。

データはどこに保存されますか?

トレーニング記録の正本は、端末内のデータベースです。健康データをサーバに預けて保管する設計ではありません。

AI コーチを使うときだけ、期間の集計(部位別の負荷、自己ベスト、目標の進み具合、回復の目安など)を送ります。個別セットの生ログ全部を送るわけではありません。処理後、サーバ側で健康データを保持しない方針です。

詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

ほかの質問

App Store は準備中です。

公開したらここに載せます。それまでは、設計の話をブログに書いています。

なぜ食事記録がいらないか